「タヒボNFD」ご紹介書籍

紹介してある書籍は、当社スタッフが知識、教養などをつける為に置いてある書籍です。

タヒボ茶の書籍に関しましては、紹介しているもの以外にもタヒボ茶の主要な書籍は全種持っております。本についてのご質問等がございましたらお気軽にお問い合わせ下さいませ。

● タヒボ関連書籍
「大アマゾンの生命力 タヒボ抽出物の奇跡」

ロバート・M・ナカムラ・著 笠原 靖
監訳 クインテッセンス出版(日本版)

「タヒボ」に関する研究書。

■「最後の相場師 畠中平八 タヒボに賭ける」

著者 畠中平八 サンロード出版

51年間相場師として、日本経済と株相場の行方を予測し続けてきた畠中平八が、タヒボ茶に出会い大病を乗り越え、タヒボジャパン社を設立し、タヒボの研究と普及に努めるまでの生い立ちを語っています。

■「続 タヒボに賭ける 与えるものは王者なり」

著者 畠中平八 メタモル出版

自らは無心、無欲となり、人様に「与えるものこそ真の王者」である。健康茶タヒボで様々な幸運を手にした著者が、自らの半生をふり返る。

● 健康関連・その他お勧め書籍
■「わかりあう医療―「対話」が結ぶ患者との絆」

著者 丸原 昌子 三樹書房

市民と専門家が「相談」をとおしてお互いをわかり合い、医療を変えていこうとする健康・医療ガイドセンター。創設者・松原医師の遺志を継いだ看護婦による、ガイドセンターをめぐる6年間のヒューマン・ドキュメント。

■「免疫革命」

著書 安保 徹 講談社インターナショナル

画期的な免疫学から見た、原因と目からウロコの治療法とは? 免疫力が上がると、病気が治癒に向かうのはなぜか? 世界的免疫学者が解き明かす。現代医学の盲点をつく。

■「免疫革命・実践編」

著書 水嶋 丈雄 講談社インターナショナル

免疫療法は魔法の杖ではない。「免疫革命」が提示した画期的な免疫理論を臨床の場で治療法として実現するには、東洋医学をはじめとする代替医療と西洋医学の科学的な統合が不可欠。

真の「免疫革命」を紹介する実践編。

■「暮らしの安全白書-日常生活の有害物質がわかる本」

著者 小若順一・松原雄一 編 学陽書房

■「23分でかなう願望」

著者 宮脇敬次 株式会社JDC

水上スキー全日本、連続8回優勝。驚異の還暦優勝を遂げた鉄の男、宮脇敬治が説く願望が必ずかなう実践論。

■「セックスエネルギーを成功エネルギーに-願望が必ずかなう実践論」

著者 宮脇敬次 株式会社JDC

願望達成は、自分にはできるということを潜在意識にインプットし続けることから始まる。潜在意識において刺激力が最大ともいえる性エネルギーを生かす秘訣を教える。

■土からの医療-医・食・農の統合を求めて

著者 竹熊 宜孝  地湧社

竹熊さんは白い巨塔からはみ出し、華麗なる近代病院から粗末な木造の養生園を住み家とした。そこを拠点に豊かな社会の負の部分-近代農業による地力の枯渇、食の汚染、さまざまな近代病、半健康の問題を引き受けて大地に立った、少数派の開拓者である。

■病を癒す水は日本にもあった

著者 体が喜ぶ水研究会 株式会社JDC

ドイツのノルデナウ水、フランスのルルド水、メキシコのトラコテ水と並んで世界4大奇蹟の水として名高い「日田天領水」。驚くべき治癒力を実証する。

■「誰にでもわかる免疫学―免疫細胞BAK療法が生まれるまで」

著者 海老名 卓三郎  翔雲社

新しいタイプの「微生物学」「免疫学」「腫瘍学」の入門書。

「免疫細胞BAK療法」と「統合医学」が生まれるまで。

■「なんにでも『ありがとう』」

著者 迫 登茂子 講談社

ある日突然、天から言葉が降ってきた! あなたの「幸せの歯車」を回す言葉の花束。あなたの人生、きっと変わります!「愛」の溢れる「言葉の花束」を抱けば、光り輝いてきます。大きな花束ができた人は、2、3本を髪にさしてください。

「花かんざしをさしましょか 年に限りはありません 花の清めにすくわれます」大好きな自分が発見できると思います。

「いい病院全国ランキング」

朝日新聞社 刊

1532医療機関の手術数一覧を掲載し、執刀医リストや地域別ランキングを掲載。

「ただしい人からたのしい人へ-もう一歩奥の人格論-」

著書 小林正観 弘園社

自分が正義や使命を背負っていて、それが「正義感」や「使命感」になったとき、人間はどうしてもそうでない相手を糾弾してしまいがちです。しかし、基本的には「自分がどう生きるか」ということに尽きるのではないでしょうか。

正しいという価値基準ではなく、それをやることが「楽しい」のかどうか、ということを物差しに置いてみてください。もしかすると、今までにない、楽しく、幸せで、心穏やかな時間が待っているかもしれません。

■「古代生命体ソマチットの謎」

著者 宗像 久男、福村 一郎 冬青社

今なお、化石の内部で行き続けている2500万歳の原始生物ソチマットとの遭遇。地球上全ての動植物に共生し、宿主の生命活動の原動力となる。