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2月7日に東京で講演会がありました。講演会では私が皆様の前で、少しお話をする時間がありましたので4年前の私とお客様の話をしました。
話しをしていくなかでその時の状況が鮮明に思い出され、思わず話しながら泣いてしまい、何を話しているのかがわからなくなってしまいました。涙をぐっとこらえてしっかりお話をしようとしたのですが、涙が止まらなくて簡単に話をまとめ交代してもらいました。
皆様に正確に話を伝えるという点では、この涙もろさを反省しなくてはいけません。
今回もまたまた反省です。(毎回泣くのでいつも反省です。)
講演会が終わった後も愛飲者の方、「タヒボNFD」に興味をお持ちの方からのご質問などがあり、スタッフが個別にお話を聞かせていただいておりました。
スタッフが担当のお客様、秋山様ご夫妻と話をしているのを横で聞いていると、秋山様が『ここまで何でも話せるのはきせんコミュニケーションズさんぐらいです。本当に今まで助かりました』とおっしゃっておられました。
秋山さんとスタッフは、「また元気な顔で合えるように頑張りましょう」と泣きながら話をしている姿に眩しいものを感じ、感動しました。スタッフは人の気持ちをよく考えて応対していたのだと、私は誇らしく思いました。
私は、講演会に来てくださった西川さんにお会いすると、『お休みの中、「タヒボNFD」を送ってくださって対応の早さに娘と共に感激しました。』とおっしゃって下さったのです。西川様は、私が年末年始休暇中事務所に行ったり来たりと仕事をしていた時、メールでのご注文が入っており、その日に発送をさせていただいた方だったのです。
私はそのお言葉がうれしく、休みなく仕事をしていてよかったと心から思いました。(年末、年始毎日仕事をしていたわけではないのですが・・・)そしてまた一層、「タヒボNFD」を必要とする方々にとって一日一日がとても大事だと感じたのでした。
私は、最近「タヒボNFD」のみにこだわらずにあらゆる健康についての情報、必要とされる情報を今後お流しできたらなと思います。
何故なら視野を広げる事で可能性はもっと広がるのではと思ったからです・・・。 |