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お客様 滝川さん:やっぱり飲み続けなきゃだめってことなんですねえ。味が気になってね。 きせんスタッフ:経験上不安なので‥もっと飲んでくださいね、とずっと言ったのです。 これを続けてくるとだんだんと変ってきたんですよね。あんまり言うと、いつもご主人とお話をするのですが、本当に嫌がって飲まなくなるような方なんですよ。寝込んじゃったりする。でもこの方ね、最初会ったときは本当に暗くて、声のトーンもすごく低かったのですが、今は声が明るくなって、「おかげさまで、ありがとうございます」っておっしゃってくれました。
きせんスタッフ:もう2週間前くらいから質問のお電話を頂いていて3回目の電話のとき、初めて泣きだされたんですね。「話すのイヤだったんだけど。知り合いって言って相談していたのですが、主人のことなの、分かる?」って。1回目、2回目の電話では詳しくご状況を聞かないと指導できないんで、すいませんね、と言って。ただ、話したくない方もいらっしゃると思うんで、話したくなったらでいいから、その時はいつでも聞きます、といっていたんです。それが3回目で色々詳しいご状況を教えていただき、タヒボ茶を飲む事を決心されました。
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