お客様から寄せられた、「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)についての質問にお答えします。

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「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)で、よくいただくご質問
1 煎じるタイプと、エッセンスタイプとはどう違うの?
2 勧められた量を絶対に飲まないといけないんですか?
3 お茶を作る時、飲む時などにしてはいけないことはありますか?
4 お茶を作る時、飲む時などにしてはいけないことはありますか?
5 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は作り置きできますか?
「タヒボNFD」について、ご不明な点などございましたら、どうぞお気軽にお問合せ下さい。フリーダイヤル0120-1414-17
オンラインショップでのお客様との関わりを追及する会に加盟しています。 当店はオンラインショップでのサービスの向上の為、OSMC関西実践会に参加しています。

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HOME > 「タヒボNFD](タヒボ茶、たひぼ茶) お客様から寄せられたQ&A

お客様から寄せられたQ&A

☆「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)についての回答編

Q1: お茶を作る時、飲む時などに、してはいけないことはありますか?

金属製のヤカンや容器は避けてください。
お茶に含まれるタンニンが金属と反応して酸化作用を起こし、色が変色する可能性があるのです。必ず耐熱ガラス・ホーロー・陶器などの容器をお使い下さい。

Q2: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)はなぜ微粉末に加工されているのですか?

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は粉末タイプ、ティ-バッグタイプ、スティックタイプ、エキスタイプとありますが、このうちエキスタイプを除いて、すべて微粉末加工されています。
これは「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)が水で煮出して飲んでいただく性質のため、より熱水(お湯)でその含有されている成分が引き出されるように考えられているのです。
「タヒボ」の成分は数十分煮出しても壊れることなく、茶褐色のお茶は健康維持に適したものと言えるでしょう。
また「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の類似品の中には、未加工のチップ(削った樹皮)の状態で販売しているものもありますが、チップのままでは成分も十分に抽出されにくく、飲み物であるにも関わらず、滅菌処理をされていない物も多いようです。
タヒボジャパン社の「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は衛生面を重視し、滅菌処理を行っています。

Q3: 砂糖や蜂蜜などを入れて飲んでもいいですか?

お好みに合わせてお飲みいただいてかまいません。
お子様にはカルピス等を加えると喜ばれます。

Q4: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は作り置きできますか?

1日~2日は良いですが、できれば避けたほうが無難です。
基本的に毎日煮出して、作ったものはその日の内に飲みきるようにして下さい。

Q5: 夏は冷やして飲んでもいいのでしょうか?

大丈夫です。 暑い夏には冷たい「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)がおいしくいただけます。

Q6: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンスの成分を教えてください。   

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンスは「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の原料であるタベブイア・アベラネダエから抽出したエキスを加工処理して作られていますが、それだけではエキスが吸湿し固まってしまいますので、それを防ぐためにデキストリンを加えています。

Q7: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンスの濃度について教えて下さい。   

従来までの「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は健康維持を目的とした数多くの方々に愛飲していただいておりますが、「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンスは水分量を調節していただき、濃度を自由に調節していただけます。

Q8: 他の薬や健康食品との併用はできますか?

可能です。

Q9: 飲む時間などに制限はありますか?

いつ飲んでいただいても結構です。

Q10: 「二番煎じ」も飲んでいいですか?

「一番煎じ」を十分飲んで頂いていれば、補助的に「二番煎じ」もお飲み頂いて結構です。

Q11: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)以外に摂取した方が良いものはありますか?

A:一つはカルシウムです。やっぱり1日に400mgくらいは摂ったほうがいいですね。
Q:牛乳に換算したらどれくらいの量になるのでしょうか?
A:牛乳にはマイナス要素があるので控えた方がいいですよ。
Q:そうなのですか?
A:もしカルシウムを摂るなら牛乳より小魚ですね。牛乳が悪いというのは、成長ホルモンの問題なんです。牛乳というのは牛の子どもを育てるものだから、牛の成長ホルモンが沢山入っているわけですね。牛の成長ホルモンと人間の成長ホルモンは、これは本当に自然の全くの偶然で、アミノ酸が全く一緒なんです。こういう例はほかにないんです。
つまり牛乳を飲むという事は、成長ホルモンを飲むって言うこと。だから近頃の子どもは背が高いけど、すぐ骨を折るし、すぐキレる。あれはやみくもに成長ホルモンを打ったような現象ですよ。
一般的にも牛乳というのはよくないと言ってる人は沢山います。
Q:日本人はもともと牛乳を受け付ける体質じゃなかったですもんね。
A:ところがね、最近はどんどんと飲むので。
Q:それなら、牛乳ではなく小魚などで摂取する方が良いのですね。
A:その方がいいですよね。

Q12:  「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は、何故あまり宣伝していないのですか?

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)が、良い商品であれば、もっと宣伝すればいいのに、何故あまり宣伝していないのですか?という質問をよく受けます。
何故だと思いますか?
宣伝費にメーカーは莫大なお金をかけないからです。
メーカーは研究費にお金をかけて、成分の解明、合成の解明に力を入れているのです。
「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は、ブラジルの特定地域で30年育ったものしか、メーカーが満足してお客様に提供できる商品にならないのです。
もちろんブラジルでも「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の研究は行われていますし、日本では京都に研究所があります。
研究が成功すると、人工栽培が出来て、値段も安くなる可能性もあります。
「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)が飲めないという不安もなくなります。
長年飲まれている方の、原料の供給の不安などが今後なくなるようにメーカは、頑張っているのです。
と、長くなりましたがこのようにお答えしています。
このような姿勢のメーカーであるから、私達はタヒボの普及に全力で力を注げるのです。

Q13 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は腐りますか?賞味期限は?

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は、作って3日~4日経過したものを飲むと、少し味が変わったと思うことはありますが、飲んで体調がおかしくなった事はありません。
ですが、お勧めは致しませんので、その日のうちに決められた量を飲む事をお勧めします。
毎日どこかに持って行くのが大変な場合は、2~3日分をガラス製の魔法瓶で保存しておくか、煎じなくてもよいタイプをお勧めします。
あと一番煎じは、捨てないで下さい。
当社の場合は3~4番煎じまでの「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は入れたままで、その中に新しい粉を入れて煎じています。
こうすることよって、ほんの少しでも無駄なく成分がでてきます。
(少しの成分が残っている可能性があるためと、高価なお茶なので、もったいないと言う気持ちもあるため...)

Q14 勧められた量を絶対に飲まないといけないんですか?

私が「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)ご愛飲者の方と話す時に気をつけているのは、これだけの量を飲まないといけないんだと、思うような印象を残す話し方はしないということです。
体質は様々ですので、個人差もあります。
前向き度、明るさ、持っているイメージの持ち方も個人差があります。
だから、これだけ、絶対に飲まないといけない、なんてないのです。
心の持ち方×「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)に対してのイメージ=健康だと思っています。

Q15 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は、サプリメントを飲む際の水の代用としても可能と言うことでしょうか?

はい、そうです。
サプリメントと一緒に飲んでも問題ありませんし、食事と一緒にお茶代わりに飲んでも大丈夫です。
何かとの組み合わせが悪いなどは、報告されていませんのでご安心下さいませ。

Q16 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)を10袋ほど入れると、苦いような気がするのですが、
においに敏感になっている時に我慢して飲んだほうが良いですか?

苦いと感じられたら、野菜ジュース、カルピス、お好きな甘いジュースなど、どんなものに混ぜても大丈夫です。
もしくは、粒タイプの「タヒボナフディン」をお勧めします。
しかし、吐き気などがある場合は、粒タイプはお勧めできません。(そのまま粒が出てくるので...)
そのような場合は、エッセンスを口に含んで、一気に水分量を少なめにして飲み込むか、オブラートに包んで飲み込まれる方法をお勧めします。

Q17: 茶殻は捨ててしまっていいですか?

詳しくはお問い合せ下さい。

Q18: タヒボを飲みたいのですが、体力が落ちて飲み込みがしにくくなったり、誤飲(気管に
詰まってむせたり)してしまうような場合はどうすればいいでしょうか?

寝ていて、水分[「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)]を飲ませずらい方などは、混ぜるだけで簡単にトロミをつけることができる商品を「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)に混ぜてお使い下さい。(トロミ調整食品)
これをスプーンでお口に運んでいただくと、飲み込みやすいようです。

Q19: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)が飲みきれなかった場合、冷蔵庫で保存したほうがいいですか?

タヒボの木には殺菌性があり、カビ、虫など付かないと言われ、通常のお茶とは違うのですが、水分もあり、保存状態も違いますので、冬場は常温で2、3日、夏場は冷蔵庫に入れていただいて2、3日を目安にできるだけ早くお飲みいただくことをお勧めいたします。
また、冷たいものよりも、飲むときに温めていただきますと、お腹に優しく飲んでいただけます。

Q20: 煎じるタイプと、エッセンスタイプとはどう違うの?

粉末の場合は、成分を完全に煮出すのに時間を要します。これに対しエッセンスタイプは、1袋に「NFD」等の成分が濃縮されているうえ、沸かさなくてもお湯や水にサッと融かすだけで飲めるので、大変便利です。 煎じる時間が無い方、外出時に携帯されたい方にお勧めです。

Q21:  「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンスタイプ1袋2gとティーバッグタイプ1袋5gでは内容量が違うのに、
同等の成分とはどういう事でしょうか?

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンス1包には「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)ティーバッグタイプ5g分のエキスが含まれています。このため、「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンス1包をお湯に溶かしてお飲みいただくと、「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)ティーバッグタイプ1袋5g分のエキスを摂取することになります。
「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)エッセンスは水分量を調節していただき、濃度を自由に調節していただけますので、1包をコップ1杯(150cc)のお湯に溶かせば、濃いめの「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)としてお飲みいただけ、1包を900ccのお湯に溶かせば、健康維持の1日量としてお勧めする、ティーバッグタイプでのお茶と同じ濃度と量ができます。

Q22: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)粉末タイプとティーバッグタイプの違いを教えてください

ティーバッグタイプは、粉末タイプ5gを1袋にしたものです。
入れるだけなので計量や、後片付けの手間が掛かりません。
袋を破れば、粉末タイプと一緒です。

粉末タイプは、付属の計量スプーンでグラムの調整が可能です。 計量スプーンは5g、1gと計ることができますので、濃さを調整してお飲みいただくことができます。

ご利用いただく状況にあわせてお選び下さい。

Q23:  「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の賞味期限は?

未開封の「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の賞味期限は2年です。

Q24: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)に刺激物などは含まれていませんか?

タヒボ茶「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)に刺激物は含まれておりません。
もしも気になる場合は、今よりも薄め、人肌程度の温度のものを小分けにして飲んでみてください。

Q25: 漢方薬の成分が含まれていますか?

タヒボ茶「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)には、漢方成分は入っていません。「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の成分「NFD」の他は、ミネラルや、ビタミン類などです。

Q26: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)ティーバックタイプ、粉末タイプのパンフレットには、ビタミン・ミネラルなど記載があるが、エッセンスタイプ、ナフディンに記載がないのはなぜですか?

ティーバックタイプのパンフレット記載の表は、煎じる前の成分分析表ですので、実際お茶として煎じますと熱に弱いビタミン類などは記載の成分表より多少少なくなります。
しかし、タヒボの有効成分NFDの量は、ティーバックを煎じたものとエッセンス・ナフディンは同じですのでご安心下さい。

当社では、「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)とビタミンA・C・Eを補う「ザ・ラスト3」、「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)を煎じる際の抽出力に優れ、それらを体の隅々にまで運ぶ「起泉還元水」と合わせて飲まれる事をお勧めしています。

Q27: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)ティーバック・粉末タイプ・エッセンスタイプ・タヒボナフディンと4種類有るが、同じなの?

全く同じものです。ティーバック1袋の中にNFDは約0.025mg含まれています。エッセンス1袋、ナフディン4粒も同様量含まれています。
「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)ティーバックタイプ、粉末タイプとエッセンスタイプ、タヒボナフディンの違いがよく分からないとのご質問をよく頂戴しますのでここでまとめますと、

・ ティーバックタイプ・・・1包(5g)
・ 粉末タイプ・・・1さじ(5g)

粉末タイプとティーバッグタイプは、
袋に入っているか、入っていないかの違いです。

タヒボNFDの粉末を完全に煎じた成分と、
・ エッセンスタイプ・・・1包(2g)
・ タヒボナフディン・・・1包(4粒)

NFDの含有量が同じです。

エッセンスタイプ、タヒボナフディンは、忙しくて煎じる時間のない方や、旅行や入院中で煎じる事が出来ない方などにお勧めです。そして、タヒボNFDの粉末を完全に煎じたものを製品化していますので、煎じる手間が掛からず、成分も一定です。

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)に関するご質問、ご不明な点がございましたら、お電話にてお問い合せ下さいませ。

☆サービスについての回答編

Q1:  たくさんの会社から「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の資料を請求したのですがどこも同じですか?

「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)には、類似品が多数ありますが、タヒボジャパン社の 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)であれば本物です。

ただし、サービスは違います。
サービスは、企業努力ですので、会社によっては質が違ってきます。

私達が言うサービスとは、
「ニュースレター・メールマガジンの情報配信!」
「気持ちの持ち方などの参考になる取材CDのプレゼント」
「タヒボの最新情報、喜んでいただいた方の紹介」
「ご愛飲者のご要望から必要だと感じた商品情報」
「カウンセリング強化の為の実践心理学の勉強と実践」などです。
アイテム・サービスについてのご要望がありましたらお気軽にお電話下さいませ。

Q2:  誕生日特典とは?

言ってしまうと楽しみがないので、書くことは出来ません。
気になる方は、誕生日を記入していただき、誕生日がくるまで楽しみにしてください。
(誕生日特典は、当社でタヒボ茶をお買い上げいただいたお客様を対象としています。)
余談ですが、当社ではスタッフ(パートさん~社員まで)
の誕生日には、みんなで大きなケーキを食べるのです。
これは私にとって楽しみの一つで、スタッフも喜んでくれる当社の誕生日会です。
(便利な事に、会社から歩いて1分の所にケーキ屋があるのです。)

Q3:  QRS測定器でみてもらう時にパーマ、カラーしている髪の毛でも
検査は可能なのでしょうか?

5センチ以上の髪の毛があれば大丈夫です。

☆その他の回答編

Q1: 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)代理店、特約店などの言葉をよく目にしますが、これは何?

実際に「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の販売をご希望される方へ、当店から「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)を卸し、ご自身の店舗等で販売していただきます。 『「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)を勧めてみたい、人の役に立ちたい!という気持ちを持っている方』 をあわせてご覧下さい。