10周年記念に招待されてタヒボ茶と起泉還元水講演会

■ 2006年10月29日 

地域に密着した店の10周年記念に招待されてタヒボNFDと私達の取り組みの可能性を講演

 10周年を記念して、
 「30分ほど話をして欲しい。」と、きせんワールド坂井社長に
 連絡をいただき、きせんワールド社長は、大型の地域密着の場所で
 どのような事を話したら良いのか迷っていました。

 それは、きせんグループは「タヒボNFD」を通じ、お客様の声の中から
 さらに健康を勝ち取るにはどのようなサービス、商品が必要なのかを、
 あくまでもお客様の実体験とアドバイス、そこからの統計、
 磁気共鳴装置などの角度から試行錯誤したものを扱っているからです。
 そのような事で悩みながら会場に行くと、学校の黒板ほどの
 大きなホワイトボードに
 「佐野様の講演の後は、タヒボ茶と起泉還元水の○○!」
 と書いてあるのです。
 ホワイトボードを見た時は、ほんとうに!びっくりしました。

 なぜなら、佐野さんは、体の負担になる物は減らしていく方向で
 考えているとはっきりと言われるのです。

 そのような佐野さんの考えもあり、10周年というとても大事な会で
 今、一番知ってもらいたい事、伝えたい事として
 タヒボ茶と起泉還元水の話をする事になったのです。

 飲む健康食品としてお勧めされるのは、「タヒボ」が初めてだそうです!

 決定的要因は、科学的根拠が揃っているという点で、ということです。


 起泉還元水は、食堂で使用されています。

 一般の家庭では、カートリッジの交換は1年(水量15,000L)が目安ですが
 病院では3ヶ月でその水量をつかってしまうほどフル活用なのです。

普通の水道水とは味もにおいも違うと大絶賛!
お茶なども濃く出るし、ごはんもおいしくなったとうれしいコメントを頂きました。
 実際にタヒボ茶と起泉還元水を飲まれると好評で、論より証拠と言う点からも
 安心感になったのです。

 ご来場してくださった方々は、ご近所の50歳代から最高齢の方で88歳の方でした。

 きせんワールド坂井社長が
 「本当の健康を追求し、みなさんの為に熱心に向き合うすばらしい方だと
 思いました。」
 という事を言うと、
 会場の方々がうなづき、スタッフから拍手がおこりました。

 本当に心から佐野さんは愛されているのだと感じました。

 講演後は、血流測定器で毛細血管を見て実際に一人ひとりモニターで
 確認してもらい、私達が言っている事実を確認し驚かれていました。

 後日、佐野さんから参加したきせんワールド社長と手伝いをした私に
 佐野さんから「ありがとうございます!」と連絡をくださいました。

 佐野さんから改めて電話があるとは思いませんでした。
 こんな身近に感じられる佐野さんがたくさんいればなぁと感じました。