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大阪ドーンセンターで、72名様のお客様をお招きして、待望の大阪講演会が行なわれました。まず最初に主催のきせんコミュニケーションズ社長 坂井正典よりご来場いただいた皆様に感謝のあいさつがありました。
次に東京の(株)きせんワールド社長 坂井康起からご講演をいただきました。
ご自身のお母様の話を伺いました。 大阪出身ということもあり今回の講演は特に力が入っていたように思いました。 何度聞いてもその感動が新たな喜びとして伝わって来ました。康起社長のパワーあふれる講演に、ご来場のお客様も引き込まれるように聞き入って下さいました。
お昼ごはんは神戸の菅原さん姉妹の手づくり「タヒボNFD」入りカレーが用意されました。あっさりした中にもこくのある食べやすくておいしいカレーライスでした。おかわりされるお客様も多かったです。
お昼休憩をはさんだあと鳥山様より、新しい整水器『起泉』(きせん)KW-440の環元水についてのお話をいただきました。タヒボカレーを作って下さった菅原さん姉妹を会場で皆様にご紹介させていただきました。
お姉さま京子さん78歳、妹さん千鶴子さん76歳です。坂井康起社長とは17年のお付き合いです。お元気で若いお2人のエプロン姿、笑顔がとてもステキでした。
会場の雰囲気が一気にアットホームな感じになごみました。次の質疑応答では環元水とアルカリイオン水との違いについて質問がありました。鳥山様の答えは「アルカリイオン水は電気分解されていないものもある。電位がプラスを示してしまうものもある。アルカリ(PH)度が問題ではなく電位がマイナスかどうかが大切なことである。」と教えて下さいました。
おみやげの「タヒボNFD」成分配合のナフトフランディオン化粧品を手に満足の表情でお帰りになったお客様の笑顔が特に印象に残りました。
当日ご来場いただきました方々、ありがとうございました。
来ていただいたお客様が次のような感想を話してくれました。 |