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「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)が、良い商品であれば、もっと宣伝すればいいのに、何故あまり宣伝していないのですか?という質問をよく受けます。
何故だと思いますか?
宣伝費にメーカーは莫大なお金をかけないからです。
メーカーは研究費にお金をかけて、成分の解明、合成の解明に力を入れているのです。
「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は、ブラジルの特定地域で30年育ったものしか、メーカーが満足してお客様に提供できる商品にならないのです。
もちろんブラジルでも「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)の研究は行われていますし、日本では京都に研究所があります。
研究が成功すると、人工栽培が出来て、値段も安くなる可能性もあります。
「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)が飲めないという不安もなくなります。
長年飲まれている方の、原料の供給の不安などが今後なくなるようにメーカは、頑張っているのです。
と、長くなりましたがこのようにお答えしています。
このような姿勢のメーカーであるから、私達はタヒボの普及に全力で力を注げるのです。 |