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「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)で、よくいただくご質問
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■少しでも多くの人に「タヒボNFD」を伝えたい
−昭和法規出版株式会社の川田さん−

 ● なぜ「タヒボNFD」の販売を始められたのですか?
きせんコミュニケーションズの坂井さんと知りあったことですね。それまではタヒボ茶自体全然知らなかったんですよ。始めは、坂井さんがタヒボ茶で頑張っているのを聞いていたので。

プライベートでもよく遊んでいますし、『ウソつかへん、信用できるな』と、思いましたのでなにか力になれることがないかなあと、思う事もあって。
うちは出版社ですから、健康食品に関わっことがなかったんですよ。やりたいな、と思ったのはうちの父親も体調が良くなかったんですよ。

そういう時の家族の状況というのは悲惨なほどつらい。そう思うとやっぱり、ちょっとでも役に立つ事をやってみたいな、というのがもともと頭にもあったんで、その時にちょうど坂井さんと出会って、ああ一回やってみようかな〜と、それがきっかけですよね。

「タヒボNFD」の販売を始めたのは3年くらい前からですね。主に接骨院で力を入れてやっています。

 ● 19歳の息子さんに飲んでもらった!
接骨院の先生の中で、息子さんが「タヒボNFD」をご愛飲してくれたケースがありました。

19才の男の子なんですが。その先生も大阪では接骨院の業界ではなかなか名前も知れている有数の、患者さんも多い方なんですが、とても興味を持ってくれて、自分の子供で実際試してみたい、ということで始められたんです。

そしたら飲んでから8ヶ月くらいたってから嬉しいお知らせがあったのです。
嬉しいご報告をいただきました。先生自身も凄く喜んでくださいました。

この出来事が、私自身も「タヒボNFD」を扱い始めた中で、すごく衝撃的で、本当に嬉しかったですね。そういう事があって、その接骨院の先生がいろいろすすめてくれて、まずは接骨院の先生ばっかりを集めて講演会して、さらに患者さんもいっぱい集めて講演会をして…。そういうふうにしてどんどん広がりつつありますね。

大阪での講演会では東京から、きせんワールド坂井社長に3回ほど来て頂き協力していただきました。1回目はサンケイホール、2回目はタヒボジャパンの本社、3回目は森之宮の接骨院内です。

1回目のサンケイホールではタヒボジャパンの本社の人が来て、タヒボ茶の経緯をやってくれたんですよ。すごく協力してもらいました。

2回目のタヒボジャパン内での講演会も、タヒボジャパン畠中社長に話してもらって、畠中社長の次にきせんワールド坂井社長に話してもらうという流れでやらせて頂きました。

このような講演会もきせんワールド坂井社長が22年間「タヒボNFD」を伝え続けている実績と信用でタヒボジャパンの社長及びスタッフも協力してくれたのではないかと思っています。本当に、わざわざ東京からきせんワールド坂井社長が来てくださったのでタヒボをお伝えするのにとても助かりました。

そこで知り合った先生の一人が神戸の徳丸先生です。

 ● 4歳の子供さんにも

あとは、子どもさんにも喜ばれたのが嬉しかったですね。僕、その人の家に初めて行ったんです。表に出るのが嫌みたいで。4歳の女の子なんです。

お母さんが、はじめは自分の健康のためということだったんですけど、半信半疑ではじめたら、1週間でかわりましたね。

1週間後くらいに電話がかかってきて、僕も行ったんですよ、そしたら本当に喜んで飲んでくれてるんですよ! 

「タヒボNFD」のお茶と馬油を合わせても使ってもらいました。子供も、嬉しくてどんどん抵抗なく飲むようになりました。子供さんに喜ばれた事は、嬉しかったですね。

 ● この仕事をして一番よかったことは?
やっぱり、「ありがとう」という電話が嬉しいです。「ええもんを紹介してくれた」って言われた時、感謝される時ですね。
逆に向こうの人から言われるんです。ええもんを扱ってるんやから、もっと自信を持ってまわりなさいと!(笑)
「タヒボNFD」ご愛飲者からも『もっと自信を持ってみんなに教えていかなあかんやろう』と、私が言われていたのですが、今では逆に僕よりも『これはいいものだ、もっともっと広げることが出来る』と、言って下さるんで、その瞬間、本当に嬉しいですね。

喜ばれる、感謝されるということを感じることが出来るのは「タヒボNFD」が一番…。

 ● 「タヒボNFD」の販売で関わることで、こうしたいということはありますか。
『もっと広めたいですね、もっと力を入れたいなと思います。』一番大切なのはカウンセリングだと思うんですよ、売ったら売りっぱなしじゃなくて、気持ちを大切にしたいというか、その気持ちがなえてしまうと、みんな飲むことも根気よく続かないと思うんです。

気持ちの部分も大きいんで、その気持ちの手助けというか、支えてあげることができるような場を作りたいんです。そういうグループを作る。だから、人数を多く増やすということよりも、商品に合う人、ちゃんとした人を置いておかないと伝わらないと思います。規模がどうのこうのより、伝える人、飲んでる人との関係をきちんとしたい。それを考えると、やっぱり接骨院でもっと広げていきたいなあと思います。紹介紹介で、今もやってるんですけど、まだなかなか「タヒボNFD」の名前を知らない人が多いので、先生達とのつながりを広めていきたいですね。

 

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