「タヒボNFD」に熱血する代理店を経営

■東京都にお住まいの岡田さん■「タヒボNFD」に熱血する代理店を経営

東京都にお住まいの岡田さんは日々熱心に「タヒボNFD」の普及に努めておられますが、岡田さんのお客様の中には素晴らしい体験をお持ちの方もたくさんいらっしゃいます。

今回はその辺のところもお伺いしました。

● もともと健康食品に興味があった
岡田さんは「タヒボNFD」の販売を始める前、百年茶という昭和天皇が愛飲されていた健康茶を販売していました。百年茶というお茶は24種類の薬草を煎じて作られた薬草茶で、甘茶づるが入っているためか、少し甘味のある飲みやすいお茶なのだそうです。

その商品が手に入らなくなり、一時販売から遠ざかっていました。
しかし岡田さんは以前から健康食品に興味があり、百年茶の販売は残念ながら断念しましたが、その代わりにまた何か販売をしたいと考えていたそうで、いろんな健康食品の説明会に参加したそうですが、どれもいまひとつ気がすすまなかった。

そんな時、山口県の下関市で「タヒボNFD」の販売をしている女性で、岡田さんの弟さんの関係からお知り合いになられ、ぜひタヒボ茶の販売をしてみませんかと薦められたのだそうです。初め岡田さんはタヒボ茶というお茶について何も知識がなく、説明会もなかったので、いまひとつ乗り気になれず、下関の女性から送っていただいた資料もしばらくそのまま放っておいたそうです。

しかし、下関からたびたび販売をすすめる催促の電話がかかってくるので、仕方なく資料を読んでみて、これはけっこういいなあと思ったんだそうです。

● プロポリスを飲んでいた先輩にタヒボ茶を飲んでほしかった
そんな頃、岡田さんの高校時代の先輩で、自動車修理工場の社長にこういういいものがあるから飲んでみませんかと薦めたのだそうです。きせんワールドから招いた担当者に説明を聞かれたのだそうですが、その先輩の方はタヒボ茶を購入しなかったのだそうです。
● 実は娘さんの事から始まったタヒボ茶の仕事
岡田さんは娘さんにタヒボ茶を飲ませようと思われました。他にもお友達でタヒボ茶を飲んでみようかと考えておられる方がいらっしゃったので、ぜひにと、きせんワールドの坂井社長を招いてお話を聞いたのだそうです。

その時「タヒボNFD」を購入されたのですが、後日坂井社長から改めてお話があって、岡田さんは以前にも健康食品の販売をしていたということで、ぜひ「タヒボNFD」の販売をしたらいいじゃないですかというお話があったのだそうです。

販売店になれば、娘さんにもタヒボ茶を飲ませ続けながら商売をされたら一石二鳥じゃないですかと話をされて、ああ、それはいいかもしれないと、岡田さんは思ったのだそうです。

それが、岡田さんが「タヒボNFD」を販売するようになったきっかけだそうです。

岡田さんは、月刊の絵本を作る会社を定年退職されて、直ぐに芸能プロダクションを立ち上げて女性歌手のプロモートなども始めて、1年後の出来事でした。現在、岡田さんは芸能関係のお仕事はやめて、「タヒボNFD」の販売に専念しています。

● お客様にも!
この他にも岡田さんのお客様の中には「タヒボNFD」で喜んでくれた方がいらっしゃいます。
その第一号は、根岸三郎さんといわれる方です。

いろんな健康食品を試してみたもののどれも変らなかったそうです。 根岸さんは岡田さんの奥様のお兄様のお知り合いだそうで、それが縁で「タヒボNFD」を1度試しに飲んでみて欲しいと薦めたところ、値段は高い分良いはずだということで「タヒボNFD」を飲むことにしたことが始まりでした。

根岸さんは奥様に「タヒボNFD」を薦めたところ飲み始め、今ではフィットネスクラブへも出かけてゆき、水泳などもされているそうです。さらに娘さんも美容のために飲んでみたいとおっしゃって、今や根岸さんのご家族はタヒボ茶一家と言われているそうです。

● ていねいな説明で納得していただく
そして現在「タヒボNFD」の販売をしている岡田さんですが、分譲団地の一室を事務所にして、ひとりで仕事をしています。

岡田さんはいろんな会合に参加しているのだそうですが、そのときには誰にでもタヒボ茶の話をしてまわるのだそうです。

そんなことがきっかけで、お客様を紹介してもらい、実際に資料などを持って出向くそうです。
岡田さんは自分のお客様とは全員じかに会って詳しく聞き、その人に合ったタヒボ茶の飲み方を説明するようにしているそうで、それが岡田さんの信条なのだそうです。

その時に必ず持っていくのは、タヒボ茶の全てが分かる小冊子のコピーで、これはお客様に必ず読んで欲しいとすすめるのだそうです。

そしてカウンセラーとしてそのタヒボ茶の飲み方などアドバイスするそうです。

実際に紹介いただいたお客様に初めて会って話をするとき、岡田さんが感じられる事は、お客様は「タヒボNFD」の成分の良さよりも、自分には合うのか、どういう飲み方をすればいいのか、そういう現実的なお話になってしまうそうです。ご本人の反応としてはこれは当然なことかもしれません。そこで根気強く、元気になるという強い信念で飲み続けることが一番大事だと話すそうです。

● これからは整水器の販売も
きせんが開発した起泉整水器の販売に関してはまだ準備段階ですが、お水の大切さについては良く分かっているつもりだと話していました。「3リットル水飲み健康法」という本も読んでいるそうです。そのためにもお水は良い物を飲まなければいけないと岡田さんは力説しています。

きせん開発の化粧品に関しても岡田さんはまだ販売には着手していませんが、実は奥様が使っているそうで、その評価には高いものがありました。特に石鹸に関してはめちゃくちゃいいと褒めていただきました。

タヒボジャパン20周年記念式典にて。

右から岡田さん、タヒボジャパン畠中社長

● タヒボの交流記録
岡田さんはとてもお客様を大切にされる方で、誠実であろうという気持ちが感じられます。
岡田さんはお客様にお手紙を書いたり、お電話を差し上げたり、実際にお会いになったりしていますが、すべておひとりでしています。きちんとするのがお好きなようで、タヒボ茶の交流記録も残しているそうです。

お書きになったお手紙や、送った印刷物関係もコピーをとって保存し、記録しておられ、飲用ノートもプレゼントして、お客様の変化などを書き留めることを薦めています。

岡田さんと今回ご縁があってお話をさせていただくことになったのですが、本当にお客様の事を親身になって考えている方だと思いました。

さらに岡田さんは「サプリメントアドバイザー認定資格を取得されておられるのです。

本当に素晴らしい岡田さんですが、ご自分の会社でタヒボ茶以外に販売しているものがたったひとつだけあります。

それは杖です。「健歩杖」と命名された商品だそうですが、折畳式の杖で、女性のバッグにも入るワンタッチ式、持ち運びに便利な杖なのだそうです。

同じような折畳式の杖が、デパートなどでは7~8千円で売られているそうですが、岡田さんが販売している「健歩杖」は4千円での販売ということで、お買い得商品なのですが、取り扱う品物がやはり人の役に立つものなのは、岡田さんなりの審美眼なのかもしれませんね。

 

岡田さんがタヒボ以外に取り扱っておられる「健歩杖」のご紹介。

折畳式の杖で、女性のバッグにも入るワンタッチ式、持ち運びに便利な杖です。同じような折畳式の杖が、デパートなどでは7~8千円で売られているそうですが、岡田さんが販売している「健歩杖」は4千円での販売ということで、とてもお買い得商品です。

品質がしっかりしているのに値段が手ごろで、デザイン豊富で使いやすい、人気の杖です。

後、バリエーションも豊富で、伸縮式、折りたたみ式、一本式等、杖の色、柄、グリップの大きさも色々と揃っているのでおしゃれで機能的な杖をお探しの方にはお勧めです。

その他、イタリア製やドイツ製などの杖もあります。

有限会社 啓文社

東京都八王子市寺田町432
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