「タヒボNFD」の品質は?

「タヒボNFD」はこうして製品化されています。

タヒボNFDになるまで

1.タヒボの選別、伐採
ブラジル・アマゾン川流域の特定地域で発見した、樹齢30年以上のタベブイア・アベラネダエの木からサンプルを採取します。しかし、樹齢30年以上のタベブイア・アベラネダエの木であっても、タヒボジャパン社の定める基準に適合するのは、そのうちの約70パーセントしかありません。

昼間なのに真っ暗なジャングル。
タベブイア・アベラネダエの木の前に立つ、故アコーシ博士
ステップ01

分析検査の結果、一定基準を満たした高品質なものだけが「タヒボNFD」の原料と認められます。

ステップ02

大変堅く重い材質なのでチェーンソーを使っても1日に2本しか伐採できません。 伐採に普通の木の10倍の時間と労力が必要となります。

ステップ03

伐採した原木は、トラックにつんで特定の製材所に運搬します。
(約1週間)

実際の作業風景↓

2.タヒボがチップになるまで
ステップ04

製材所で樹皮を剥ぎます。(この時点では外皮と内部樹皮が合わさっています)

ステップ05

樹皮を太陽の光で乾燥させます。
(約3ヶ月間)

ステップ06

乾燥が終わった樹皮をトラックで自社のブラジル工場に運びます。(約10日間)

樹皮を剥がしたところ
僅か7mmの内部樹皮だけを使います
ステップ07

現地工場に到着した樹皮は再度乾燥させます。
(約2ヶ月間)

ステップ08

この時点で、自然に外皮と内部樹皮がはがれます。

ステップ09

外皮からはがれた内部樹皮をブラッシングして小さく断裁します。

ステップ10

断裁した内部樹皮をさらに機械で約2~3cmの細かいチップ状にします。

ステップ11

チップを生菌処理し、再度天日で乾燥させます。(約2ヶ月間)

乾燥済みのチップを20Kg入りの麻袋に入れます。

ステップ12

麻袋に入ったまま倉庫内で乾燥させて出荷を待ちます。
(約6ヶ月間)

3.タヒボの輸送
ステップ13

原料チップをコンテナでサンフランシスコの倉庫に運びます。
(約1ヶ月)

ステップ14

サンフランシスコの自社倉庫で日本への出港の日を待ちます。
(約6~8ヶ月)

ステップ15

必要量を日本に輸送します。

ステップ16

到着した原料チップは自社倉庫で保管されます。

ステップ17

その後工場にてさらに粉砕して粉末化した後、滅菌処理をします。

ステップ18

最後に品質検査を行い、ようやく製品となります。

タヒボ茶を買う前に知って頂きたい事

タヒボ茶のみで健康を勝ち取れますか? タヒボ茶を勧めるようになった理由
輸入・製造元 タヒボジャパン株式会社「TAHEEBO NFD」、「タヒボNFD」、「TAHEEBO NAFDIN」、「タヒボナフディン」は、タヒボジャパン株式会社の登録商標です。(商標登録番号 第4662900号、第4732703号)
「タヒボNFD」ティーバッグタイプ、粉末タイプ、エッセンスタイプ、「タヒボナフディン」に関して、お客様から多く寄せられる質問トップ5
Q1: たくさんの会社からタヒボ茶の資料を請求したのですがどこも同じですか?
Q2: お茶を作る時、飲む時などに、してはいけないことはありますか?
Q4: 他の薬や健康食品との併用はできますか?
Q5: タヒボ茶を10袋ほど入れると、苦いような気がするのですが、においに敏感になっている時に我慢して飲んだほうが良いですか?
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