
| 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)で、よくいただくご質問 | |
| 1 | 煎じるタイプと、エッセンスタイプとはどう違うの? |
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| 2 | 勧められた量を絶対に飲まないといけないんですか? |
| 3 | お茶を作る時、飲む時などにしてはいけないことはありますか? |
| 4 | お茶を作る時、飲む時などにしてはいけないことはありますか? |
| 5 | 「タヒボNFD」(タヒボ茶、たひぼ茶)は作り置きできますか? |
| 「タヒボNFD」について、ご不明な点などございましたら、どうぞお気軽にお問合せ下さい。フリーダイヤル0120-1414-17 | |
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タヒボ(タベブイア・アベラネダエ)とは、植物学的にはノウゼンカズラ科のタベブイアという種類に属する樹木です。
タベブイア属の樹木は、南米地域では一般的な樹木で、南北アメリカ大陸では100種類以上、アマゾン川流域でも30種類以上確認されています。
花の色は白、黄、橙、ピンク、紅、紫など様々ですが、白、黄、紫色の3種に大別されます。白い花を咲かすものはイペー・ブランコ、黄色のものはイペー・アマレーロ、紫色は総じてイペー・ロショ(紫イペ)と呼ばれています。
このうち黄色のイペー・アマレーロは、ブラジルの国花として親しまれています。
イペー・ロショ(紫イペ)に区分される樹種は、タベブイア属の中では最も多く50種類以上もありますが、それぞれに含まれる成分の特性などは異なります。このイぺー・ロショのうち、赤紫色の花を咲かすアベラネダエ種は、アマゾン川流域の奥深くにしか自生しないため希少品種とされています。中でも特定地域(※)に生育する樹齢30年以上のアベラネダエ種には、「NFD」という成分が含有されることがわかっており、それを原料にしたのが「タヒボNFD」です。
タヒボジャパン社では、20数年前、タベブイア・アベラネダエをタヒボ(「神からの恵みの木」の意)として日本国内に紹介し、その内部樹皮を原料としたお茶を「タヒボNFD」として製造・発売しました。
最近では、「タヒボ」という名前がタベブイア属の類似樹木までを含めた広範な意味で呼ばれるようになり、いつしかその定義も曖昧なものとなってしまいました。
しかし、真に「神からの恵みの木」と呼べるものは、人々に恩恵を与える木であるべきはずで、やはりその証が必要です。
タヒボジャパン社では、ただ1種類、南米アマゾンのある特定地域(※)に自生し赤紫色の花を咲かすタベブイア・アベラネダエだけを「タヒボ」と呼んでいます。
その特定地域に自生するタベブイア・アベラネダエは、他地域の同種樹木や類似樹木と異なり、有用成分「NFD」の含有が科学的に検証されており、まさに「神からの恵みの木」という名が与えられるにふさわしい天然木だと言えるからです。
※貴重な天然資源を乱伐・盗伐から守るために、伐採地は公表しておりません。また、その伐採地を特定地域と表現しています。

ティーバッグタイプ
(NET.150g 5g×30包)
標準小売価格:21,000円(税込)
5gずつティーバッグになっています。
入れるだけで手間いらず。破れば粉末タイプと一緒です。


タヒボエッセンス
(NET.60g 2g×30包)
標準小売価格:26,250円(税込)
5gのタヒボを2時間炊き出したエキスを抽出し、顆粒状にしたタイプです。

タヒボナフディン
(NET.54.6g 455mg×120球)
標準小売価格:26,250円(税込)
カプセルタイプです。カプセルタイプなので、味に敏感になっている方には最適です。
輸入・製造元 タヒボジャパン株式会社
「TAHEEBO NFD」、「タヒボNFD」、「NFD」、「TAHEEBO NAFDIN」、「タヒボナフディン」は、タヒボジャパン株式会社の登録商標です。(商標登録番号 第4662900号、第4227591号、第4732703号)
「タヒボNFD」ティーバッグタイプ、粉末タイプ、エッセンスタイプ、「タヒボナフディン」に関して、お客様から多く寄せられる質問トップ5