類似樹木にご注意!

「タヒボNFD」はこうして製品化されています。

類似樹木にご注意ください!

タヒボ(タベブイア・アベラネダエ)とは、植物学的にはノウゼンカズラ科のタベブイアという種類に属する樹木です。タベブイア属の樹木は、南米地域では一般的な樹木で、南北アメリカ大陸では100種類以上、アマゾン川流域でも30種類以上確認されています。

花の色は白、黄、橙、ピンク、紅、紫など様々ですが、白、黄、紫色の3種に大別されます。白い花を咲かすものはイペー・ブランコ、黄色のものはイペー・アマレーロ、紫色は総じてイペー・ロショ(紫イペ)と呼ばれています。
このうち黄色のイペー・アマレーロは、ブラジルの国花として親しまれています。

イペー・ロショ(紫イペ)に区分される樹種は、タベブイア属の中では最も多く50種類以上もありますが、それぞれに含まれる成分の特性などは異なります。このイぺー・ロショのうち、赤紫色の花を咲かすアベラネダエ種は、アマゾン川流域の奥深くにしか自生しないため希少品種とされています。中でも特定地域(※)に生育する樹齢30年以上のアベラネダエ種には、有用成分が含有されることがわかっており、それを原料にしたのが「タヒボNFD」です。

イペー分類図

 

タヒボジャパン社が「タヒボ」と呼ぶのは、タベブイア・アベラネダエのみです

タヒボジャパン社では、20数年前、タベブイア・アベラネダエをタヒボ(「神からの恵みの木」の意)として日本国内に紹介し、その内部樹皮を原料としたお茶を「タヒボNFD」として製造・発売しました。

最近では、「タヒボ」という名前がタベブイア属の類似樹木までを含めた広範な意味で呼ばれるようになり、いつしかその定義も曖昧なものとなってしまいました。しかし、真に「神からの恵みの木」と呼べるものは、人々に恩恵を与える木であるべきはずで、やはりその証が必要です。

 

タヒボジャパン社では、ただ1種類、南米アマゾンのある特定地域(※)に自生し赤紫色の花を咲かすタベブイア・アベラネダエだけを「タヒボ」と呼んでいます。

その特定地域に自生するタベブイア・アベラネダエは、他地域の同種樹木や類似樹木と異なり、有用成分の含有が科学的に検証されており、まさに「神からの恵みの木」という名が与えられるにふさわしい天然木だと言えるからです。

 

※貴重な天然資源を乱伐・盗伐から守るために、伐採地は公表しておりません。また、その伐採地を特定地域と表現しています。

タヒボ茶のみで健康を勝ち取れますか? タヒボ茶を勧めるようになった理由

タヒボ茶を買う前に知って頂きたい事

タヒボ茶のみで健康を勝ち取れますか? タヒボ茶を勧めるようになった理由
輸入・製造元 タヒボジャパン株式会社「TAHEEBO NFD」、「タヒボNFD」、「TAHEEBO NAFDIN」、「タヒボナフディン」は、タヒボジャパン株式会社の登録商標です。(商標登録番号 第4662900号、第4732703号)
「タヒボNFD」ティーバッグタイプ、粉末タイプ、エッセンスタイプ、「タヒボナフディン」に関して、お客様から多く寄せられる質問トップ5
Q1: たくさんの会社からタヒボ茶の資料を請求したのですがどこも同じですか?
Q2: お茶を作る時、飲む時などに、してはいけないことはありますか?
Q4: 他の薬や健康食品との併用はできますか?
Q5: タヒボ茶を10袋ほど入れると、苦いような気がするのですが、においに敏感になっている時に我慢して飲んだほうが良いですか?

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